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think,think,think!

基本的には自分の思考を整理する場として。

自らがコモディティ化することへの恐怖

会社、子供、旦那 多くのものに縛られる人を見てきた 対して、自分の人生は自分で決めたい私 そう言いながらも、意志が弱くて、傷つくのが嫌で、動き出せない私 心のエネルギーが強い人と、そうでない人の差とは? エネルギーが弱い人には、何かを成し遂げる…

教育ベンチャーにおける人材の見つけ方と育て方【EdTech記事翻訳】

人を見つけ、育てることの難しさ ついこの前まで就活メディアに携わり、自分自身も昨年就職活動を行なった上で確信したことがある。人の能力や適性をはかることは非常に難しいということだ。 今更いうまでもないかもしれない。でも、人を見極めることは難し…

【EdTech記事翻訳】カーンアカデミーが教師用ツールを開発

結局は学校というプラットフォームに回帰するのか カーンアカデミー、MoocやCourseraなど学習時の環境の壁を取り払うサービスが多く出ている。はじめてこれらの存在を知った時、これこそ教育格差を埋めることができるシステムだ!と心が震え上がるような感覚…

一人が好き、な私が一人で過ごすことに飽きた瞬間

一見遠回りな、近道 人と過ごすということは時に無駄も多いように思える 食事なら「この値段を出すならおいしくて体によいものが食べられたのに」とか 飲み会終わりに「もう話は終わったじゃない、明日も早いのにどうして帰らないのかしら」とか 演劇をみる…

【EdTech記事翻訳】高等教育の変革を阻む、5つの見えない障壁

テクニカルタームに慣れたい 教育学について、これからも見識を深めていきたい。プログラミングでもなんでもそうだが、文献をあたるうえで、言語の壁というものは大きい。日本語だけに絞っている時点で、触れることのできる情報は制限される。 英語の文献に…

「人のためになる」文章とは

東日本大震災の本震発生から1週間のとき、サンドイッチマンがラジオ番組に出演することとなった。 笑わせることが僕らの仕事だからと、ショートコントから番組を始めたという。 コントももちろん素敵だが、個人的にはそのあとに流された音楽も身にしみた。 …

NPO「年収半分、やりがいで生きる職員」「年に1度挨拶をして感謝されるドナー」の関係

年収は半分で、日々激務は、やりがい搾取か 半年ほど前から関わっているNPOがあります。自分がもともと強い関心のある分野で、だからこそ関わることができて本当に嬉しかった。 将来も、自分の実力をつけたら、社会起業家として活躍したいなんて思いもある。…

受験当日に提出!東大の第二外国語について【地方公立から東大合格】

女の子が多そう、で選ぶと痛い目を見る 受験を控えたみなさんにとっては、そんなことより合否が・・・という感じかもしれませんが、余裕をもつことも大切です。実際、合格をゴールにしていると、入学後に目標を見失い、失速し、最終的には留年したり精神的に…

受験モチベーションの高め方についての一案【地方公立から東大合格】

自分のタイプが何かを見定めよう 今回は受験勉強を進める上で重要な、モチベーションの保ち方についてお話しします。受験勉強は半年や1年は少なくとも続くものですから、時にはモチベーションが下がることもあるでしょう。 本当に自分はこの大学に行きたい…

東大入試の世界史なら世界地図で勉強しよう【地方公立から東大合格】

世界史の記述対策は直前1ヶ月でも間に合う 地方の公立高校に通う人が、世界史対策で課題に感じることの1つは、学校の授業が直前まで終わらないことではないでしょうか。 「あと3ヶ月後には600字の記述問題を解けるようになっていないといけないのか」 と…

東大英語を得点源にする第一歩:英語は情景に置換せよ【地方公立から東大合格】

英語=>日本語で理解するのは時間のロス 言語ほど、もともとの得意不得意が分かれるものはありません。「できる」「できない」もそうですが、できる人の中でも「言語として習得している」「1教科として習得している」の2パターンがあると思っています。 大…